コーヒー農園を持つインド人と結婚して

16世紀から続く味を受け継ぎました

自然と体に優しいコーヒーをあなたに

16世紀から続く味

16世紀、インドのコーヒー栽培はたった7粒の種から始まったと言われています。
インドの紅茶の栽培は19世紀からなので、コーヒーの方が古くから栽培されています。
大自然の中で動物や植物、そして人々も調和しながらコーヒーの木を守り続けています。

自然と体に優しいコーヒー

一般的に生豆は洗いませんが、熱帯から長期間かけて運ばれた生豆は汚れています。お米や野菜を調理前に洗うように生豆の表面の汚れを洗います。また、飲んだ後の頭痛や胸焼けの一因とされるカビ豆や虫食い豆を丁寧に取り除いてから焙煎をしています。

大自然に育まれたコーヒー豆で体にも優しい一杯をお届けしています。